2月 29

都市型直下地震への対策と耐震補強工事

夜中の2時にau携帯の緊急地震速報がものすごいブザー音と共に今朝通知された。震度は1で千葉県東方沖でしたが横浜市は揺れを感じることもなく、そのまま何もない状況でした。

あの地震速報が携帯から爆音で流れると本当に肝が冷える。どうしても都市直下型の地震が喧伝されていることもあり、地震へは敏感になってしまう。このような状況で誤報とも取れるあのブザー音はいかがなものかとも思ったりした。

普段から耐震補強や基準値の解る建物に住んでいればいいのですが、集合住宅や調査しないとその耐震度がわからない、自分で把握していないということもあります。こういったときにはやはりリフォーム業者に頼むのが一番です。自然素材を扱っているリフォーム横浜市にある業者で最近耐震補強をした知り合いがいます。木造であればあるほど、その不安というのは拭いきれないものですので、少し高価ではありますが、安心を買い地震に備えて建物の崩壊や揺れへの補強をしておくことが保全に繋がります。

まだ起こっていない都市型直下地震への対策はまだまだこれから始まったばかりです。

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2月 06

ライバルとお客様が教えてくれる

経営のDVDを見たのだが、いろいろ考えさせられることがひっきりなしに詰まっていた。もちろん社員の人数や会社の規模が違うというのがネックにはなるが、精神面やシステム面などは規模が小さな会社でも十分にな参考になるようにできていた。

まともな社員というのは、何もやらない…。このことに気づくのに3年掛かったという。人は信じても仕事は信じるなということで、タスク実行の見える化を実現しているところには共感を得たのである。まともな社員は意欲的にトライして、活動してくれるとトップはどうしても思いがちだが、そうではない。そういった人間は、実は自分で会社を経営するなり、どこかの業界でエースになるものだ。通常のまともな社員というのを履き違えないようにしなければならない。

また現場のことを知らないのが当たり前というのも管理職の通説である。ライバルとお客様が教えてくれるのにそのことを部長は知らない。知らないのが当たり前であり、部長が部下に情報を取りに行かなくてはならないことはどこの会社でも同じなのだろう。お客様が教えてくれることが多々あるが、やはりしっかりとライバルにも教えて貰えるということを忘れないように心がけたい。

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1月 24

都心でも雪で真っ白な銀世界

東京でも雪が振り、23日の夕方から雨から雪になって降り始めて2cm程度の積雪になってきている。都内で雪が積もる時期は毎年のようにあるが、雪の対処に慣れていないためその行動がいささか雪国の方から見ればおかしな対応しかできていないのも現状。

スタッドレスタイヤに履き替えるのはもちろんのこと、自転車やタイヤの付く乗り物には注意が必要で特に転びやすい二輪の運転には充分注意していただきたい。

交通機関の乱れも都内特有のものであり、電車が止まるだけで東京の経済はストップしてしまうこともある。自然災害は去年の大震災に教訓を覚えているが慣れる備えるということを徹底するまでにはいたらない。

某テレビ局で4年のうちに震度7の地震が起こる確率が70%という高い数値を政府筋の情報で公開されているとのこと。4年以内ということは2016年までに大きな地震が来るということで耐震工事や避難の準備はこれからもますます必要とされる備えと考え方である。

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10月 24

4K解像度テレビとはいったい

地デジ化が終了して、テレビを売るにはもうなかなか目新しい起爆剤もないなかで、4Kなる新しい規格がその救世主になるかも知れない。しかし、プレステ3を代表するように、浸透するまでかなりの時間を要するのは間違いなさそうであり、ブルーレイやPS3も遅れていることから考えると4Kが良いカンフル剤になるとは限らない。

地デジ化の影響で、一般家庭のテレビは大きくなり、その画面の大きさに以前のプレステ2やDVDなどは解像度が低く感じられるようになり、プレステ3やブルーレイもようやく必要性を感じられるようにはなってきた。今のテレビに求められることは3Dでも4Kなることでもなく、面白い番組などソフト面がもう少し強化されない限り、テレビを新たに売るにはちょっと難しい時期なのではと感じる。

地デジ化という明らかな購入時期を過ぎた今、次期テレビの購入ポイントというのはかなり見えづらくなっている。LEDバックライトはそもそも故障や寿命も長く、それだけでも買い替えを促すのは難しいなかで、猛烈に売れたテレビの需要はもう少なくなるだろう。

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9月 04

mixiにもFacebookのようなページをリリース検索対象に

Facebookでお馴染みになった、ソーシャルメディアでのページ機能。

ファンの方にいいね!としてもらうことはもちろんであるが、mixiなど
完全クローズドなソーシャルメディアでは実現していなかった一般検索にも
ヒットするFacebookのページ機能。◯◯さんはFacebookを利用しています。
といったようなページを検索結果で見つけたことがあることだろう。

これが日本一のソーシャルネットワークサービスのmixiでも実装され、
とんでもないアクセス数が伸びていしまい、サーバーパンクで一旦検索エンジンに
掲載されないように一時対処したとのこと。

mixiのユーザー数の凄さを表すと共に、日本ではまだまだFacebookよりも
mixiなので、今後のソーシャルメディアの新たな展開や楽しいコンテンツが
登場してくることだろうと、期待せずにはいられない。

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2月 28

携帯MMOで流行のコミュニティ

アバターなどのきせかえから始まった、携帯の文化も今やゲームがその潮流を奇想天外なのものへと昇格している。携帯MMOは多人数で参加する仮想空間のゲームに、インタラクティブ性を加え得た、携帯ならではのコミュニティ形成の場であり、チャットなどのシャベリ場があることで、自分の立ち位置を把握することができる。

コミニュケーションの形式は今や情報化が進んでいることで多様に変化し、スマートフォンがさらに高機能なデジタル端末としてその方法の進化を加速化させている。まさにコミュニティの細胞分裂は激しく展開されていて、これから新学期を迎える学生などもすでにゲーム上やFacebookなどのSNSですでにグループができた状態で、新学期が始まるというケースも少なくない。

新しい学級で、入学前に友達ができているということや、ヤフー知恵袋に京都大学の入試の問題が流出した事件など、今後も学生とネットとの付き合い方は、大人の考えているそれ以上に、顕在化することなく進化し続けている。

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2月 09

MTV人気のウサビッチきせかえ携帯アレンジ

ロシアの監獄でドタバタ喜劇を繰り広げる人気アニメのウサビッチ。

携帯でいつでもウサビッチを持ち歩けるきせかえツール、auケータイアレンジが
ダウンロードできるよ。プーチンとキレネンコが楽しい仲間達と、モスクビッチに
乗りながら時にはブラックに、時にはシュールにアニメを展開しています。

一回みると病みつきになるこのキャラクター達は、MTVの今年の兎年と
非常にマッチしたグラフィカルな3Dとタッチが美しいイラストで描かれています。

そんなウサビッチきせかえがdocomo、Au、SoftBankで待受でも
暴れてくれる愉快な世界観をいつでも携帯に。

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2月 01

サッカーアジアカップ日本優勝おめでとうザックジャパン

日本がアジアカップで優勝しましたね。

最後のリー選手のボレーシュートは、まさにジダン選手の奇跡のボレーシュートの
軌跡に実しやかにそっくりな見事なボレーシュートでした。

本田選手がトップ下を本来のポジショニングでプレイしているのも、
チームの安定性を生み出していました。川島選手のファインセーブはまさに、
日本の守護神でしたね。気合の入ったゴールキーパーです。

内田選手がかなりのイケメンなここと、ドルトムントの香川選手が、
途中で全治三ヶ月の怪我で途中離脱を余儀なくされました。

優勝後の選手が、ユニフォームを反対に着て、背番号を
松井選手や香川選手の背番号で並んでいた姿は素敵でした。

それにしても、サッカーアプリは、携帯ゲームでも特に面白くプレイできます。
toto王もJリーグを予想する宝くじですが、これもドリームがいっぱいです。

ザックジャパンのザッケローニ監督の采配は決勝戦でも随所に光っていました。

控えの選手が活躍するチームは強いというのは指揮官が統率できている証です。

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1月 16

デコタク【デコレーションタクシー】デコ電を踏襲

5回乗るとと金運アップ、幸運が舞い込む。

幸せをよぶデコタク

知り合いの魔術師、シロ魔術と黒魔術、
ラッキー&アンラッキー

個人タクシーの不景気の大阪の運転手が考えだした。
キャバ嬢はタクシーの乗客であり、デコ電を好きな客ばかりで、
他のタクシーそっちのけでデコタクに乗りたい乗りたい!

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1月 02

紅白歌合戦は白組が勝ちすぎ

紅組も応援してあげてください!と思うくらい白組が勝ちすぎですね。

松島なおさんと、嵐ではちょっと軍配が最初から白…みたいなところもあって、
去年のNHK紅白歌合戦も例年通りという感じでした。

一昨年のジブリのメドレーは本当に泣ける…という感じだったけどね。

美川憲一さんが出てないですね〜残念でございます。

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